「子ども相撲教室・羽咋道場、稽古開き」 1月12日(土)
1月12日(土)
羽咋小学校の相撲道場で、子ども相撲教室・羽咋道場の稽古開きが行われました。
羽咋道場は、平成17年10月に立ち上がったもので、現在20数名が所属しています。
この日は、小学1年から6年の男子児童16名が参加して、篠田峰生さんら3名の指導員のもと稽古に取り組みました。
唐戸山の子ども相撲大会などで見たのか、見覚えのある顔がちらほら。
白い息を吐きながら、力いっぱい体をぶつけて土の感触を確かめていました。
最後は、すり足や腕立て・スクワットなどをして終えました。
円になっている写真は「アヒル」(すり足の練習)と言っていました。
写真左は「股わり」です。素晴らしく割れています!!(驚)








