西北台小学校、書初め大会 1月8日(木)
1月8日(木)
市内小・中学校で3学期が始まり、あわせて各校で書初め大会(中学校は競書会)が行われました。
今回は、西北台小学校と邑知中学校を取材させていただきました。
西北台小学校では、全校生徒115人が体育館で始業式を終えた後、教室や食堂などで学年別に設定されたお題の文字を書きあげました。
1・2年生は硬筆、3年生から6年生は毛筆です。
3年生は「白いはと」、4年生は「元気な子」、5年生は「希望の春」、6年生は「創造する心」です。
皆とても真剣な表情で取り組み、教室内はピーンと緊張感が漂っていました。
最後の文字のスペースが足りなくなったり、制服に墨がついてしまったりなど、ほほえましい光景も見られました。








